川崎中ロータリークラブ

川崎中RC案内

活動計画

クラブ奉仕(管理運営)委員会活動計画

冨岡 昭一(ビルディング賃貸)

 クラブ奉仕委員会はロータリーの五大奉仕の中で最も基礎的な奉仕活動です。
 先ずは、親睦活動があり、それから職業奉仕が生まれ、社会奉仕と展開し、それから国際奉仕、そして社会奉仕が育ったと云う経過があります。
 クラブ奉仕はロータリー活動の第一奉仕部門であると思います。
 ロータリアンが、クラブ活動を円滑に機能させる為に、を目指して各委員会が行う行動規範があります。

次のような行為をいう

  1. 例会に出席する
  2. クラブの親睦行事に参加すること
  3. クラブのプログラムに参加すること
  4. 地区研修・協議会、地区大会、IM等に出席する
  5. クラブの委員や三理事を努める
  6. 会費を納める
  7. 機関紙の購読(ロータリーの友)

等々、会員の権利と義務を誠実に遂行していくことが重要です。

本年度 伊藤 稔会長の活動方針に沿って、会員の皆様が、楽しく充実したロータリーライフが過ごせるよう、各奉仕委員会(出席、親睦活動、プログラム、広報・公共イメージ、クラブ戦略、記録・IT、研修)と協力して、クラブ奉仕活動に頑張ります。

幹事活動計画

幹事/長戸 隆彦(不動産管理)
副幹事/原敏 之(不動産管理)

 2020~2021年度国際ロータリーのRIガバナーテーマは「ロータリーは機会の扉を開く」そして、第2590地区ガバナーテーマは、「ためになる魅力あるロータリー」です。
 伊藤会長のクラブ方針、出席率向上・会員との絆・会員増強・地域の奉仕活動クラブ50周年に向けて。幹事としてこうした意向を全力でサポートしていく次第です。会員の皆様、ご支援、ご協力をお願い申し上げます。

 
【本年度の主要項目】
クラブ例会数 38回
クラブ協議会4回
理事・役員会第一例会後
ガバナー公式訪問 9月29日
地区大会 11月6日~7日 パシフィコ横浜
年次総会 12月1日

以上、簡単ではありますがコロナウィルス拡大の影響により今後の予定がずれる可能性があるかもしれませんが、臨機応変に対応してクラブ運営をしていく次第です。会員の皆様、どうぞよろしくお願い致します

クラブ戦略委員会活動計画

委員長/白井 正男(釣具小売)
副委員長/伊藤 文治(倉 庫)
委員/井上 裕司(建 築)

「クラブ戦略委員会、ためになる魅力あるロータリー」

 ロータリーの原点は親睦と奉仕を根幹に活動を実践して、楽しいクラブとなる事を目指して社会の為になる奉仕を実践し新会員に感動を与えられることを目指す。
 クラブがこれから先、ビジョンを持ってロータリーの公共イメージを又地域社会にロータリーの活動を行い、イメージと認知度の向上を目指していく。当クラブ活動方針に従って、為になる魅力あるロータリーの目標に一年間、会長、幹事、会員の皆様の協力と御指導を頂き、務めて参ります。

会計委員会活動計画

委員長/内田 義治(商業銀行)
副委員長/堀一 慶明(道路建設)

2020~2021年度の予算は、会長・幹事・理事会の方針に従い作成しました。

  1. 収入の部及び支出の部(分担金)の予算額につきましては、会員数42名・レート110円・例会数38回・新会員2名で算出しております。
  2. 理事会・クラブ協議会等も含め、食事費は、3200円×例会数43回×会員数42名で計算し、移動例会・夜間例会等の例会5回分は会員の差額負担を減らす予定としております。
  3. 事務局費のうち人件費及び借室料の負担割合は、川崎中ロ一夕リークラブ7割に対して川崎とどろきロータリークラブ3割としております。

クラブの会計の透明化の実現を目指して、1年間責任をもってクラブの資金の管理運営を心掛けてまいります。

会場監督活動計画

会場監督長/鹿島 義久(ペンション)
副会場監督/市川 実(アパート経営)
会場監督(補佐)/佐川 陽子(社会保険労務士)

 会場監督の基本は、会員の皆様に例会に出席する事前の準備をし会長、幹事、事務局、親睦委員会及びプログラム委員会との協力を頂きスムーズな例会運営を目指します。貴重な例会時間を楽しく過ごして頂き、会員皆様のご指導ご協力を伝統ある川崎中ロ一夕リークラブの例会運営にしていくよう何卒よろしくお願い申し上げます。

本年度の活動計画

  1. 前に会長、副会長、幹事、事務局及び各委員会と綿密な打合せを行う。
  2. 例会場へ早めに出席し会場設営を行う。
  3. ニコニコは可能な限り読み上げ会員皆様に伝える。
  4. 例会時は規律や秩序を重んじる。
  5. 例会の定刻開始と定刻閉会を徹底する。

出席委員会活動計画

委員長/川口 禮敬(接骨師)
副委員長/市川 宏(不動産賃貸業)

ロータリアンの三大義務ご存知でしょうか?

  1. 会費を納入する
  2. 例会に出席する
  3. 機関誌の‘友’を読む

 ロータリアンは先ず会費を納める0次いで例会に出席をする。そして機関誌の‘友’を購読。これが三大義務です。例会に出席をすることは欠かすことのできない義務です。
 自クラブの例会に止むを得ず欠席をするときは他クラブの例会を訪問し補填をしてください。(メイクアップ・1年間有効)
 そして、クラブが主催する移動例会(夜間等)、職場訪問移動例会、一泊移動例会等には極力参加出席をして下さい。
 また、第2グループ(中原区・宮前区RC)共催の合同例会、そして川崎市内RCのIM、(インターシティミーテング)第2590地区大会(川崎市・横浜市RC)等にも積極的に出席してください。出席をする義務があります。全会員でクラブ出席率向上を目指しましょう。

下記の会員を表彰いたします(前年度クラブ出席優秀会員)

2020年5月末現在
ホームクラブ100%出席会員 廣山 宗一 会員
伊藤 稔 会員
川口 禮敬 会員
出席率優秀会員 内藤 幸彦 会員151.72%
小丸 日出夫 会員151.72%
細山 勝三郎141.38%

親睦活動委員会活動計画

委員長/長谷山 尚城(弁護士)
副委員長/堀一 慶明(道路建設)
委員/原 敏之(不動産管理)
委員/朝倉 和信(仏 教)
委員/斎藤 かおり(人材派遣)
委員/片岡 英之(司法書士)
委員/稲富 正行(団体役員)
委員/三木 治一(伝導機器製造)

 当委員会は、会長、副会長、幹事、クラブ奉仕担当理事の指導のもと、会場監督・プログラム委員会等と連携を密にし、会員相互の交流と親睦を増進するため、下記事項の活動をしてまいります。

  1. 通常例会、移動例会の企画・立案運営
    通常例会においては1~2カ月に1回程度は座席のシャッフルを考えております。
  2. 受付業務、メールボックス業務、集金業務等。
  3. お客様紹介は親睦委員会で順次行う。
    担当はお客様・ゲストスピーカーを歓迎し、座席への案内にとどまらず、気持ち良いひと時を過ごしていただけるよう心がけます。
  4. 年末家族会、一泊移動例会の企画・立案運営。
  5. その他、当委員会で行う業務。

プログラム委員会活動計画

委員長/内藤 幸 彦(学習塾)
副委員長/内田 義 治(商業銀行)

 ロータリー活動の醍醐味は『異業種交流』にあります。その醍醐味を十分享受するために、『例会出席』はロータリアンにとっては基本的でかつ重要な学びの場となっています。その例会を楽しく有意義なひと時にし、他委員会と協力して出席し易い状況に設営するのが、当プログラム委員会の役割です。

 伊藤会長、長戸幹事のご指導のもと、細山ガバナー補佐のアドバイスを受けながら、『楽しくなければロータリーでない』と『人のお役に立つロータリー活動の実践』の基本方針で、2020~2021年度のプログラムを会員皆さまのご協力を頂いて立案、実行してまいります。

 今年2020年は1964年に継いでの東京オリンピック・パラリンピックという記念すべき、記憶にのこるスポーツの祭典の年になる予定でした。しかし2月以降コロナウイルス感染症が世界中に拡大蔓延し、未曾有の病気との闘いの年になっています。かつ、ここ数年の気候変動による自然災害も決して他人事ではありません。従って取り上げたいプログラムは多岐に亘っています。1年間会員皆さまには有益に楽しんで頂くとともに、会員が話をする会員卓話の機会も作っていきたいと思っています。ご協力宜しくお願い致します。

例会数38回
創立記念日7月28日(7月15日)
ガバナー公式訪問9月29日
年次総会12月1日
年忘れ家族会12月8日
一泊移動例会4月11日(日)~12日肘)
クラブ協議会4回
定款第6条 休会2回
祝日休会12回

広報公共イメージ委員会活動計画

委員長/小丸 日出夫(電子通信機器工事)
副委員長/柾木 國義(土木業)

 この度、広報公共イメージ委員長に仰せつかりました、委員長の長戸と副委員長の津田です。クラブの中でも若手の我々なので、これからの川崎中RCクラブのイメージを向上させていく良い機会だと思い引き受ける事に致しました。
 若い世代に知ってもらうようにソーシャルネットワーク等のFacebookやインスタグラムを使って少しずつゆるやかに告知させていく次第です。
 これを機に会員皆様もスマホにお持ち替え、Faxからメールへ手書きからPCに切り替えしてご自身自ら、中ロ一夕リーの良さを発信するのはいかがでしょうか?委員一人で発信してもあまり効果が少ないのでより多くの人が発信していければ、より多くの人に伝わります。また、すでにスマホをお持ちの会員もトライしてみていかがでしょうか?
 一人でも多くの新会員を増やすための活動です。クラブ全員がご協力、ご支援をお願い致します。

クラブ会報委員会活動計画

委員長/原 敏之(不動産管理)
副委員長/貝田 充(電気機械器具製造)

 ロータリークラブは奉仕活動を選ぶ場合に、宣伝を主たる目標にしてはならないが、ロータリーの影響を拡大する一つの方法として、クラブが立派に遂行した有益な事業については、正しい広報が行われるべきである。(決議23-34)早い話が、奉仕活動に於いてPR活動をしなくて良いと云う思想でした。
 上記1923年制定の「手続要覧」から2007年改訂の「手続要覧」により、広報を重視した「一般の人々にロータリーについての情報を提供し、クラブの奉仕プロジェクトと奉仕活動を広報する計画を立てこれを実施する」つまり、「ロータリーについての情報を提供(宣伝活動)する事」が第一優先事項に変更になりました。その事に困って、ロータリーに対して良いイメージを持ってもらう、それが会員基盤の維持と増強に繋がると云う考えです。
 今年度の吉田ガバナーの地区方針にも、開かれたロータリー活動にて「ロータリーの公共イメージと認知度の向上」を重点項目に挙げています。
 以上の経緯を踏まえて、地区の委員会でも具体的な考えとして、例えば、高速道路に近接したロータリアンの施設の屋上を利用しての、「ロータリーの看板」設置等の企画を致して居ります。
 川崎中ロ一夕リークラブとしての「公共イメージ向上」の活動に関しては、全会員が一丸(ワンチーム)となって奉仕活動の意義や実践を発信する事と思います。

具体的には

  1. 現在継続して居る「奉仕活動の各事業」に多くの会員が参加する。
  2. 新しい奉仕事業の選択と実行をする。
  3. 遂行した奉仕事業の推移を記録し、会員個々の周囲の会社、友人、団体、家族等へ発信する。
  4. HPや会員のSNSを利用して活動状況を発信する。
  5. 「ロータリーの友」の活用をする。
  6. 例会やクラブ行事や奉仕活動に多くの入会候補者をお招きする。
  7. その他プライベート外出時でも「ロータリーバッチ」を必ず装着して、外部へ発信する。

記録・IT委員会活動計画

委員長/貝田 充(電気機械器具製造)
副委員長/原 敏之(不動産管理)

 昨今のデジタル化の進歩に合わせ、記録・IT部門の活動を少しずつ進化させる必要があるように思われます。幸い当クラブもここ数年で、ホームページの改善や、Googleグループ、Facebookの活用・検討等、徐々に出来るところからのIT化が図られてきております。

 これらの仕組みを使いながら、クラブの活動内容をどのように効果的に「発信」し、最終的にクラブの活性化に結びつけていけるかを、会員の皆様の知恵とアイデアをお借りしながら、これから一年間取り組んでまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

研修委員会活動計画(ロータリー情報委員)

③小丸 日出夫(電子通信機器工事)
②小島 徹(ビルディング賃貸)
①萩原 ひとみ(ホテル)

 クラブ会報委員会では、例会の記録と情報、クラブ活動状況をタイムリーに提供する事と、ロータリークラブに対する認識向上、情報公開を図り、IT・事務局との連携を密にし、ホームページの充実にも協力して活動して行きたいと思っています。
 今回初めて、委員長を引き受ける事となりました。経験豊富な小島副委員長にご指導を頂きながら、クラブ会報委員会の役割をしっかりと自覚し、理解を深めながら、会員のためになる委員会活動に努めて参りますので、皆様のご理解とご協力の程宜しくお願い致します。

研修委員会

  1. 地区方針や各種の地区研修会への担当会員への出席案内と要請。
  2. RLI(ロータリー・リーダーシップ研究会)は全ての会員が受講する権利が有ります。
  3. 新会員候補者への入会研修は、入会式以前の日程で資料を用意して行います。
  4. その他、必要に応じて会員研修を行います。

ロータリー情報委員会

  1. 情報集会は従来通り(8月・11月・2月・5月)年間4回開催致します。
  2. 情報集会は基本的には地域毎に行いますが、他地域への集会参加をオープンにして親睦を深める事も出来ます。
  3. 情報集会のテーマはその都度変更し、地区方針や会長方針を伝達し、それに対して会員の率直な思いを、みんなで理解共有出来る様に運営をお願いする。
  4. 情報集会は会員歴や役職を問わず、ロータリアンとしての誉れと尊厳を一番感じられる場となることが理想です。

拡大増強委員会活動計画

委員長/小島 徹(ビルディング賃貸)
副委員長/中山 武夫(自動車小売)

 会員増強はロータリーの重要な課題であり、会員一人ひとりの協力が求められます。ロータリーに必要なのは、活動に積極的に参加する会員、そして、成長の機会を見出して行動を起こすことのできるリーダーです。会員基盤がしっかりとしていれば、奉仕活動の可能性も広がります。
 当委員会は、会長方針に基づき行動して参りたいと思います。そして、50周年には、会員50人を目標にしたいと思います。今年度は、新型コロナウイルスの影響もあり、経済活動もかなり異変があります。退会防止も考慮して各委員会が連携して対策を考えなければならないと思います。そんな中で、少しでも会員が増えるよう皆様のご理解ご協力をお願い申し上げます。

職業奉仕委員会活動計画

委員長/金子 利昭(特別養護老人ホーム)
副委員長/小林 敏伸(歯科医)

 ロータリーの原点である職業奉仕を根幹に職場訪問など異業種交流の場を活かし高上を計る活動をしていきます。今年度の委員会活動として、例年同じようではありますが、以下の事業を継続して行います。

  1. 職業奉仕月間における卓話の実施
  2. 会員の職場訪問
  3. その他職業奉仕に係る活動

以上の活動計画とし、今年度地区ガバナーの地区方針をふまえ、会長、幹事と相談しながら実施したいと思います。

社会奉仕委員会活動計画

委員長/大友 徹(税理士)
副委員長/朝山 秀男(喫茶店)

社会奉仕委員会は、地域社会において奉仕するために、以下の活動を計画します。

  1. 日赤献血事業の協力
  2. 中原区民祭への協賛
  3. 多摩川河川敷清掃への参加協力
  4. 中原区交通安全対策協議会への参加協力
  5. その他社会奉仕活動に関連するイベントへの参加協力

今年度の活動におきましては、新型コロナウイルスの影響により、上記活動の全てが実行されるか否か未確定なところもございますが、これらの社会奉仕の活動を副委員長のお力をいただきながら、円滑な奉仕活動に取り組んでいきたいと思っております。本年一年間、皆様方のご協力をどうかお願い致します。

青少年奉仕委員会活動計画

委員長/志村 修司(不動産管理)
副委員長/津田 篤志(介護士)

(基本方針)

 青少年奉仕は、インターアクト・ローターアクトの活動に参加し青少年の支援に力を注いでいきたいと思います。
又、より良い環境を青少年に提供出来るように活動して行きます。

(基本計画)

  1. 地域青少年育成への支援
  2. インターアクト・ローターアクトへの協力
  3. 青少年交換学生への支援
  4. その他、委員会の支援、協力

○ 委員会として、全会員の協力を得て、少しでも役に立つ活動が出来る様に努力して行きます。

国際奉仕委員会活動計画

委員長/渡邉 新治(仏教)
副委員長/長谷川 俊雄(質商)

 新型コロナウイルスが、アメリカやイタリアをはじめヨーロッパで、そして日本でも、感染者が増加し、また死者数も増加している現況において、今こそ国際奉仕委員会が活動しなければという思いと、厳しい日本の状況の中で、何ができるんだろうという思いが、混在しています。
 しかし、国際奉仕委員会の目的は、世界の各国の文化や問題などをメディア等を通じて理解し、親善や平和を築くために活動することにあると思います。
 2020年は、東京オリンピックが予定され、この地、等々力にもイギリスの選手たちが練習場にするという予定があり、親善という意味では、絶好の機会でしたが、オリンピックが延期されてしまいました。
 世界中が新型コロナウイルスで経済的にも大打撃を受ける中、先輩諸氏が集いてきた、エチオピアの教育支援、またカンボジアの子供達への支援活動を、可能な限り継続していきたいと思います。
 副委員長の長谷川ロータリアンと話し合いながら、計画をしていきたいと考えています。

ロータリー財団委員会活動計画

委員長/叶野 聡(建築設計)
副委員長/小島 満(不動産管理)

 ロータリー財団の使命は、教育の支援及び貧困を救済することです。
 その使命を基に、効果的なプログラムを通じて世界の国々の理解と友好関係を持つことがロータリー財団の役割です。

 当クラブは、財団寄付でずっと良い成績を上げて釆ています。クラブ活性化の点で地区補助金の活用を今年度も考えています。
 また、当クラブも財団の使命を認識し、会員各位の理解と協力により、下記の活動を行って参ります。

  1. ロータリー財団の使命の理解と目標達成に努力をする。
  2. 財団月間には、地区目標(一人当り/150ドル以上)寄付をお願いする。
  3. ベネファクター1名を目標とする。

米山記念奨学委員会活動計画

委員長/上原 伸一(建築設計)
副委員長/島 利夫(脳神経外科)

 ロータリー米山記念奨学事業は、ロータリーの理想とする国際理解と親睦を深めるため留学生を支援し、国際平和の創造と維持に貢献することを目的とする日本のロータリー独白の事業であることを理解し活動してまいります。
 本年度も地区目標を達成するために、会員各位のご理解とご協力をお願い申し上げます。

地区方針

  1. ロータリー米山奨学事業及び会長方針
    意義理解及び促進:米山月間(10月)に因んだ卓話
  2. 寄付増進
     ■ 普通寄付:一人当たり  5,000円以上
     ■ 特別寄付:一人当たり  20,000円以上
     ■ 合  計:一人当たり  25,000円以上